そよ子の頭の中。

2018年に娘が紫斑病性腎炎と診断されました。ステロイドパルス、カクテル療法を終えて現在は寛解状態。娘の通院のこと、私の趣味(手芸)についてのブログです。

時代は令和だというのに

は?

家庭訪問あるの?

なんで?

小学校はなくなったのに、中学は

「今年は全家庭実施します」

って…

 

は?

いらんがな。

だって子供達にどんな順番で各家庭を回るか決めさせたんだって? それくらい先生忙しいんでしょ?

そもそも「入学説明会」という名のグダグダなやつだけじゃカバー出来ないくらい暗黙の了解的なルールが多すぎるし、

先輩ママさん方から何にも情報仕入れなきゃ知らずにいたルールが多すぎるし、

職員室にこもってる担任を持たない先生が出すプリント、超読みにくいし

(※美術の先生のプリントはさすがに見やすかった。)

……以下 略。

 

つーか、先生来ても文句しか出ねぇぞ?

10分で帰せねぇぞ?

と思ったけど

娘の内申に響いてもいけないので

感情押し殺して超大人な対応しましたよ(・∀・)

 

でも、娘が院内学級に通っていたことや持病のことを詳しく知りたいとのことだったので

とっとと一枚の紙にまとめて翌日提出しましたよ。

つーかさ、持病のことは全生徒が提出する健康調査票に書いて提出済みなんだけど

きっとお忙しい先生様は全く目を通しておられないんでしょうね。

娘に

「これだけ?短っ!」

と言われたけれどA4半分くらいに簡潔に要点まとめて書きました。

だって先生様、お忙しいんでしょ?

読んでもらえないと困りますもん。

 

はー、今思えば小学校の方が感染対策その他もろもろしっかりされていたなぁ…

700人近い保護者集めてPTA総会決行なんてしなかったしな… 

入学式も「密そのもの」だったし、

医療関係者見たらぶっ倒れるだろうな と思ったり…

 

まぁ 学校行くのは私じゃないんで

娘、しっかりしろ。

やれば出来る子だと母は思っている。

 

 

 

さて、そんな感じで今週は娘の下校が早いので

アニメ「はたらく細胞を観ています。

面白いです。

グロいの苦手な娘がなんとか見られるアニメです。

(「がん細胞」はちょっと怖くて嫌らしいけど。)

白血球さんやマクロファージさん見てると何だかスカッとしますよ( ´ ▽ ` )